解雇されたエリート官僚が『難病患者への差別発言』を連呼して批判殺到。本性がむき出しになった模様

1:(^ェ^) ★:2018/05/16(水) 07:57:45.64 ID:CAP_USER9

インターネット政党「新党憲法9条」代表の天木直人氏の投稿が炎上している。

天木氏は15日、自身のツイッターに安倍首相の難病を揶揄して「一日もはやく腹痛でも起こして辞めるべき」と投稿。
第一次安倍政権が退陣する原因となった難病「潰瘍性大腸炎」を指しての投稿ではないかと批判が殺到している。

産経新聞がスクープ報道した。米国が日本に対イラン制裁強化へ参加しろと要求しているというのだ。これだけは応じてはいけない。こんどこそ日本は米国・イスラエルとイランの戦争に巻き込まれる。日本をこれ以上不幸にする前に、安倍首相は一日もはやく腹痛でも起こして辞めるべきだ。

— 天木直人 (@amakinaoto) May 13, 2018

この投稿は安倍首相が14日の予算員会で、トイレのために離席したことも関係しているのかもしれない。病気の影響で離席したかは不明だが、質問中の野党議員は時計を止めたうえで快く応じている。

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Source: U-1速報