大谷翔平がベンチでひまわりの種を吐き捨てないと海外称賛「俺達が求めた野球の主人公だ」

大谷、ベンチで見せる“美徳”にも称賛の声「彼は完全無欠」「何ていい青年」
エンゼルスの大谷翔平投手は15日(日本時間16日)の本拠地アストロズ戦でメジャーで初となる「2番・DH」でスタメン出場し、5回の第3打席に右前打を放った。メジャーでは、チームの“最強打者”が入ることの多い2番で4打数1安打。チームは3-5で逆転負けを喫したものの、二刀流での活躍が続いている。そんな大谷について、ある“美徳”も現地で称賛の嵐を呼んでいる。メジャーの選手は試合中にひまわりの種を食べる習慣がある。だが、殻はゴミ箱に捨てず、床に吐き捨てるために、試合後にはダグアウトの床は紙コップや殻でとんでもない状況になってしまう。 そんな中、大谷はメジャーの風習に馴染まず、コップにひまわりの種を捨てているという。(Yahoo:Full-count)
DdNQvajW0AAgSHb
引用:Reddit

(海外の反応)


1No infomation万国アノニマスさん 
「大谷翔平にまつわる素晴らしい逸話を全て見たと思っていたが
ひまわりの種をベンチではなくコップに捨てている唯一の選手であると読者から指摘を受けた」
と、フレッチャー記者がTwitterでつぶやいている

2No infomation万国アノニマスさん
これは凄く日本人らしいね
日本ではゴミ箱が全然無いのにそれでもポイ捨てがほとんど無い
そういう文化なんだよ

Unknown万国アノニマスさん 

日本のベンチは大抵綺麗なままだ
唾を吐かないし、噛みタバコも吐き捨てないし、タバコも見えない所で吸ってる



3No infomation万国アノニマスさん 

ショウヘイ・オオタニは俺達が求めた野球の主人公だ

続きを読む

Source: 海外の万国反応記@海外の反応